水中撮影には海の状況を把握いた上で経験と技術、水泳能力、そして波を見極めるセンスとそれに気づく洞察力が求められる。
皆さんが雑誌やインターネットでご覧になっているそのアングルは、そういった要因が自然との調和によって創られた作品。
機材の破損や消耗、撮影中の事故による大怪我や身体へのダメージというリスクも高いウォーターショットは、その高い代償の上に成り立っていることをご理解していただきたい。
プロであるからには、よりクオリティーの高い作品づくりに励まなくてはならないのだが、コストもリスクも高い中で実益が伴う活動は難しい。
実際は水中カメラマンがプロとして生きていく為には、今まで以上により多くの人がその価値に気づく必要がある。
その作品の中には魂があるということを、、、、

www.surfday.tv/store/panel_photo/nobu_fuku/
なんとか、ここまでたどり着きました。
未熟者が生意気なことを言うようで恐縮してます。
多くの方々に支えられ、コーポレーションすることによって今があります。
感謝の気持ちを忘れずに自分の信じた道を進むだけです。。。
始まったばかりです。
今後とも宜しくお願い致します。
ありがとうございます。
Nobu Fuku































