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PARTNERship企業:ハーマンミラー社(Herman Miller)
ハーマンミラー社は創業以来「デザインとは問題を解決するためにある」とい
う信念をもち、
3月11日の東日本大震災以降は ”MAKE A DIFFERENCE” という
スローガンのもと、
日本国内外で様々な支援活動を行ってきました。
その活動
の柱として、「地域のものづくりのための場」をつくる石巻工房と共に
被災地
の復興支援活動をおこなってきました。
震災から1年が経過しようとする3月9日「After One Year」と称したイベント
を行います。
石巻工房の主要メンバーである佐野恵子氏(アクシスギャラリー)
の呼びかけで、
震災後様々なプロジェクトで活動するデザイナーが集まり、そ
れぞれの思いが被災地の方々との
協働でかたちになった、石巻工房ブランドを
はじめとする多様なプロダクトを紹介、販売します。
ハーマンミラーでは、復興のためのひとつの手法として、
被災地で質の高いデ
ザインプロダクトをつくり、雇用や収入を生み出していくという
「ものづくり
」に賛同し、デザイナーの方々とともに、本イベントを開催します。
当日は「デザインにできること」をテーマに活動をされてきた佐野氏とともに、
芦沢啓治氏(石巻工房代表)、須藤玲子氏(NUNO)、長坂常氏(スキーマ建築計画)、
ドリルデザイン、
太刀川英輔氏(ノザイナー)が「これからのデザインの関わり」
についてトークセッションを行い、
改めてデザインの力と、ものづくりについ
て考えます。
これから支援活動を考えていらっしゃる方へのヒントになればと
願います。
【After One Yearトークセッション】
開催日時:2012年3月9日(金)午後7時~予定
場所:ハーマンミラーストア
トークセッションの詳細につきましては、ハーマンミラーストアのウェブサイ
トをご覧ください。
トークセッションで紹介・販売するプロダクトは以下のとおりです。下記プロ
ダクトは、ハーマンミラーストアのほか、ハーマンミラーエルゴキオスクでも
販売する予定です。販売期間は、2012年3月9日(金)~2012年3月31日(土)。
ハーマンミラーストア
ハーマンミラーエルゴキオスク
プロジェクト名: 石巻工房
スツール教材キット(デザイナー:芦沢啓治)、ブオナペスカ(デザイナー:ドリ
ルデザイン+葵フーバー)、NUNOポーチ(デザイナー:須藤玲子)、スカイデッキ
(デザイナー:トラフ建築設計事務所)、石巻ベンチ(デザイナー:芦沢啓治)
プロジェクト名: WA
紙縒り(デザイナー:長坂常+merci)
プロジェクト名: OCICA
ペンダント(デザイナー:ノザイナー)
プロジェクト名: EJP(East Japan Project)
NARUCO(デザイナー:ノザイナー)、立ち上がれペン(デザイナー:MOUNT FUJI
ARCHITECTS)、キリハコ(デザイナー:MOUNT FUJI ARCHITECTS)
【After One Yearトークセッション】についてのお問い合わせ
ハーマンミラーストア TEL03−3201ー1840
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PARTNERship 企業:ハーマンミラー社
Herman Miller について
1923年、米国ミシガン州ジーランドに設立。クラシックなスタイルの家具が一般的であった時代に、
機能性と美しさ、いつまでも変わらぬ高いデザイン性をもつ家具を次々と発表し、
ハーマンミラーの名前はモダンデザインのアイコンとなりました。
「デザインとは問題を解決するためにある」という考えのもと、
ジョージ・ネルソンやチャールズ&レイ・イームズ、イサム・ノグチ、
アレキサンダー・ジラードなど優れたデザイナーたちとパートナーシップを築き、
今日も人々に愛用され続けている数々の名作を世に送り出しています。
近年は、ビル・スタンフ、アイシェ・バーセル、イヴ・ベアールなどともコラボレーションし、
働く環境をより良くするために考えられた人間工学に基づいた椅子やデスク、
また、現代のライフスタイルやワークスタイルに合う製品を生み出しています。
ハーマンミラーの数々の優れたデザインは、
ニューヨーク近代美術館やスミソニアン博物館などの主要美術館・博物館に
永久収蔵品として選定されています。
2011年度の収益は16億米ドルを超えています。
革新的なビジネス手法と社会的責任への深い関与によって、世界的企業としての地位を
確立しています。米国フォーチュン誌「最も称賛される企業」に毎年ランクされているほか、
2011年には、米国の人権擁護団体ヒューマン・ライツ・キャンペーン(HRC)財団が
毎年発表する企業平等指数で引き続き最高点を獲得しました。
ハーマンミラー社はシンボル名MLHRで
ナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに上場しています。


僕の会社で使用している椅子すべて
Herman Miller の『 SAYL Chair(セイルチェア)』という椅子
セイルチェアは、『 枠にとらわれないで生きる人 』という時流のコンセプトを内包する
ワークチェア。とにかく疲れないし、心地よい開放感を機能として与えてくれるチカラがある。

問題を解決できないデザインは、デザインとは呼ばない。
勘違いされているが、デザインは感性ではない。
デザインとはかたちをつくることではなく、かたちをつくる『考え方』をつくることだ。
振り切れるエッジの効いた、機能を追求した末に必然性と共に
姿を表すプロダクトが、本質であり、本物に思います。
名作であるアーロンチェア。
WEBsite『アーロンチェアのある風景』、こちらもぜひご覧下さい。
どういう価値を世の中に提案しているか、理解できます。
http://hermanmiller.co.jp/scenes/

SURFDAY.TVは、従来の業界の枠にはハマらない発想と手段で、
『意図』した異業種とのPARTNERshipを形成していきます。
PARTNERshipのチカラをも合わせ、
控えている風穴を開ける『後の施策』と繋げてゆきます。
SURFDAY.TVは、既存の市場競争外にいます。
intelligence making the world a better place.
SURFDAY.TV owner
吉野竹彦
小さなスケールではなく。もひとつ概念(スケール)を上に。
同じ未来を見ている者同士が、柔軟に繋がり合いネットワークを形成してく。
古い価値観のうち、引き継ぐべきものと捨てるべきものを見極め、
そのうえで新しい価値観を創り上げる。
SURFDAY.TVの活動目的はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『世界選手が活躍する世界市場への梯子(ハシゴ)をかけること』ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー時代と共に進化を求められている日本プロサーフィン連盟(JPSA)の広報(スポークスマン)という新たな役職を担うこととなりました。http://www.jpsa.com/org/officer.php
と同時に、SURFDAY.TVは公的な機関へと
活動域を拡げることとなります。
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未来のプロサーファーが、未来のプロボディーボーダーが、
安心して夢に(競技の世界に)向って挑戦できる世の中にする
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※新たにプロボディーボーダー2名がジョインいたします。
今後ともよろしくお願いいたします
presented by
株式会社ティーワイボックス
TYBOX INC × http://www.surfday.tv/
代表取締役 クリエイティブディレクター
吉野竹彦
intelligence making the world a better place.

代表 吉野竹彦
web:引地康浩・岡崎斉
システム開発構築:山崎薫
シニアスタッフフォトグラファー:木本直哉
スタッフフォトグラファー:福与乃二彦
pro surfer
JPSA公認参画プロサーファー
牛越峰統 × 辻裕次郎 × 林健太 × 越後将平 × 加瀬優 ×
橋本小百合 ×
プロボディーボーダー
近藤義忠 ×
support partners
関橋英作 × 新藤亜希 × nobufuku × 鈴木克佳 × 大原遊 ×
加倉井 靖典 × モロオカタカブミ × 小崎直裕 × カリスマカンタロー ×
Kimiko Mitani Woo × 佐藤志奈 × 桑原敏行 × 原田泰男 × 那良伊 功 ×
池田光考 × 長澤宏樹 ×
担当顧問:財務エキスパート並びに、担当顧問:弁護士 他
正面から突破。真っ向、勝負します。
文字通り
味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
という知能の信条。を地でゆく、
知恵の出し合い、醍醐味を実践していきます。
下記は商標登録ロゴ
creative direction:吉野竹彦
think design:岡崎斉 http://firmnotnamedyet.com/
左端は、水偏(さんずい)を図案化したものです。
より上位となる概念の元、既存の市場拡大を計る意図を込めた記号です。

