@ Pipeline
本日、朝のうちは、6〜8〜カインドのパイプでしたが、
昼から午後にかけ、じわじわ カミングアップし、
気がつけば、8〜12〜ナーリーパイプに変化してしまいました〜〜
なので、なので、今日も12時間、オールデイオンザビーチ、、、トホホ、、、
Jun Toyama @ Pipeline
サンデービーチで行われたトライアルを勝ち上がることができなかった、ジュン。
その悔しさをバネに、今日はノースのセットをとらえ、インサイドまで繋ぎ、
ビッグバレルにプルインしていった〜〜〜
Yoshitada Kondo @ Pipeline
ジャパンメンズのホープ、コンドウもようやくノース入りし、
一年振りのパイプでのセッションに入った。
Tsuyoshi Maeyama @ Pipeline
岸にいる時はビデオも回し、ボディーボード界のムードメイカーでもある、マエヤマ君。
日本を代表するコンペティターとしても、頑張ってもらいたい〜〜
Tsuyoshi Maeyama & Yoshitada Kondo
ボディボード/パイプチャレンジは、明後日、2/15からスタート。
今宵は、キーパー/RLMハウスで、ディナーパーティーや〜〜〜
Kaito Sekimoto @ PIpeline & Backdoor
今冬,最もインプルーブドしたサーファーは、なんといっても、このセキモトカイトだろう。
今日のこのセッションを最後に、明日帰国する。
よく、ここまで、これだけのチャージをしても、たいした怪我もなく、頑張りましたね〜〜
カイトの様なサーファーの出現によって、ノースにおけるジャパンが、おもしろくなってきた〜〜
Kaishu Tanaka @ Backdoor
今冬の2月は、まるで例年の1月の様だ。
コナウインドが吹いたり、パイプの岩が露出したり、スエルもノンストップ。
まるでミドルウインターの様な、レイトウインターだ。
このまま、3月までゴーインオフしちまえ〜〜〜〜!!
Yuto Terai @ Pipeline
Silvio @ Pipeline
午前のセッションでは、アウトサイドパイプのモンスターセットをキャッチしたユウトだったが、
午後のセッションでは、アウトサイドパイプをテイクオフした、ブラジリアンのシルビオが、
こんなえげつないワイプアウトをし、真下にいたサーファーが皆、巻き添えを喰らった。
その中にユウトもいて、もろドセットを喰らうは、人は降って来るは、板はすっ飛んで来るはで、
もう、地獄図だったと言う。
そして、これ以上無いくらい揉まれている時に、腕をカットしながらも、
大事には至らず、無事生還、カフクホスピタルでスティッチとなった。
ほんと、一歩間違えば、死んじゃいます、、、、、、
Shota Nakamura @ Backdoor
ビッグパイプデイのなかでも、ビッグバックドアを見つけ、狂気のライトへ駆っとんで行く、
技量、器量、根性は、並外れている、ショウタ。
いよいよこの世代のサーファーが、熱くなってきたぞよ〜〜〜
Tatsuya Fukagawa @ Pipeline
チームサンセット(ニックノザキ宅ステイ)の、三人(タツヤ、ショウタ、ケイト)は、
マイペースながら、切磋琢磨しあい、このセンターステージでお互い、プルービンしあっている。
ほんと、ここにきて、彼等の誰かが、一発決めていってくれる日々が続き出した〜〜〜
Keito Matsuoka @ Pipeline
本日のファーストリーフ、マックスボンブにプルインしていったのは、ケイト君でした〜〜
カイシュウが奥にいて、行くのか?とためらった時、カイシュウが行けず、俺か!と思って、
迷わずテイクオフして行ったと言う。
そのためギリギリパツパツの、レイトテイクオフとなり、
ボトムまでレールを噛ませる余裕がなく、もう、何が何でもボトムターンし、
ファーストリーフとしては、マックスサイズのティックなボンブバレルに、レールをセット。
出口を見据えて、ハイラインからエギジットを目指したが、カムアウト出来なかったと、
超悔しそうなだったケイト。
板も折ってしまったが、今日、間違いなく、見ていたものを感動させたライドだっただろう。
では、そのケイト君の、パイプボンブの動画を、チェッケラ〜〜
@ Pipeline
ウエスト、ノースが入り交じる、ビッグパイプデイ。
オフザから、エフカイまで、ついに岩が露出し、パイプの牙が剥き出して来た。
もう、2月の半ばというのに、まるで、真冬真っ盛りの様なノースショアですじゃ!!!
次のスエルは木曜、それも、モアビガ〜だというから、恐るべし、ベシ〜〜〜





